というわけでみなさん、おまちかねの第二弾!!
・・・・あ、待ってない?そうですか三回目のナンパ
これまた大学生のころ
そしてこれまたさらにバイトの帰り道
そしてこれまた自転車をこいで帰っておりました
もう少しで家に着くというとき
私が自転車をこいでいる横にゆっくり車がつけてきました
男「すいません、こんばんわー」なんか、若そうな兄ちゃんが声をかけてきました
思わず自転車を止める私
なんだ道でも尋ねたいのかと思う私(←ナンパに慣れてないので、声をかけられるとみんな道を尋ねていると思う)
男「いまからどっか遊びに行かない?」今、夜中ですが?
こんな時間からどこに遊びに行くと言うのでしょうか・・・・
私「いえ、行きません」男「いいじゃん、行こうよ。家まで送るからさ〜」私「私、自転車がありますので」男「自転車、そこにおいておけばいいじゃん」・・・・・・・そこって?ここ、よその御宅の前ですが?
完全なる道路しかありませんが?
普通、自転車を置いておく場所ではないわけです。
こんなところに自転車置いといて、なくなったらどうしてくれるんだよ!!
あんたが新しいものでも買ってくれるよかYO!!
こんな勝手な人にはつきあってられません
私「すいません。私、今から友達と約束あるんで」(←嘘)
男「そんなの断っちゃいなよ」もーーーーーしつこいんだよ!!
私「友達、もう待ってるんで」といって、自転車をすごい速さでこいで帰りました
そして4回目のナンパ・・・・かどうかはわかりませんが、
声をかけられたときのこと
夜中にコンビニに行こうと思って、一人で歩いていました
夜中だったので、ジャージとトレーナーという格好で歩いていました。
ふと気づくと、背後に人がいる模様
夜中は人通りが少ないため、人が自分の後ろを歩いているということが滅多にないため、ちょっとビビリ気味でした
走って逃げようかとも思いましたが、この人が普通のたまたま歩いている人だとしたら、私、かなりの
自意識過剰の勘違い女になってしまいます
で、結局、コンビニまでなので、歩いていくことに
男「すいません」私「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!
ごめんなさい、ごめんなさいぃぃぃぃ」なぜか、謝っています。
なにもやってないのに謝っています。
男「・・・・・・」驚いています。男性、絶句です。
そりゃそうです。
いきなり、大声出されたんですから
男「えぇ〜と・・・・・すいません。
この辺でタバコ売っているところを知りたいんですが・・・・」は、恥ずかしい!!ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 勘違い女炸裂!!
でも、何事もなかったかのように教えてあげました(`ー´)イヒヒ
無事に教えてあげ、
さぁ、私はコンビニへ!
というところで
男「ちょっとお話しない?」結局それかーーーーーい!!私「あー、コンビニに行かないといけないので、それでは!!ミ(ノ。・ω・)ノ」といって逃げ去るようにしていきました。
五回目は・・・・・・・
といいたいところですが、もうこれでわたしのナンパ武勇伝は終わり。
皆さんお気づきと思いますが、どのお話も全て大学時代
大学卒業してからは全くありません
年をとったオーラでもでてるんでしょうか・・・
しかし、よくわたしなんかに声をかけたな・・・・・・
・・・・・・・・Σヽ(゚Д゚; )ノ
すごい事実がわかりました
・夜なんで顔がよくみえなかった・人通りが少ないところだったので、女の子が誰も通らなかったなので、とりあえず、通りがかった私に声をかけたんでしょう
そうに違いない
うんうん
とりあえず、これからナンパをしにいこうという人は
明るい場所で
人がいっぱい通るところで、
よく吟味してから
するのがいいと思います
・・・・・・・・アドバイスしてどーするんだ、私
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